地元紙の中国新聞に掲載頂きました

広島の地方紙である中国新聞で「ペットさん定期便」についてご紹介頂きました。スタートアップとして活動しているとどうしてもWebメディアや全国メディアを見てしまいがちなのですが、着実に地元での露出を高めていくことは社業にとって重要な事であると改めて気づかされます。

意欲的に動いていただいた記者の方に感謝します。

Startup Times に掲載いただきました

バイトルで知られるディップ株式会社の運営するWebメディア、スタートアップタイムスに弊社ビジネスをご紹介いただきました。

http://startuptimes.jp/2018/10/30/99992/

取材を受けたのが夏前のことなのでペット事業に対しての記述が少ない(出せる情報がまだ少なかった)のですが、初めての人にも分かりやすい、よく噛み砕けた記事になっていますのでぜひご一読ください。

マイナビ農業

マイナビ農業さんに掲載いただきました Part2

マイナビ農業

先週ご掲載いただいたマイナビ農業さんに、今週も掲載いただきました。
https://agri.mynavi.jp/2018_06_30_30358/

ForemaのECサイトの紹介が主だった前回に対し、「なぜやるのか?」といった背景にフォーカスいただいたのが今回の記事。難解な部分やビジネスモデル細部は触れず、要点をうまくまとめてサラっとよめるよう、きれいに組み立てていただいています。

農業媒体なのにジビエ?と思う人もいるかもしれませんが野生鳥獣と農作物は切っても切り離せない親密な関係。こういった媒体を通じて山林や生態系のことに想いを馳せる人が増えていくと良いですね。

鹿のロース 骨つき

マイナビ農業さんに掲載いただきました Part1

鹿のロース 骨つき

大手農業系ポータルサイト「マイナビ農業」さんで弊社の取り組みをご紹介いただきました。

今回の記事は、弊社サービスの中でもBtoCのECサイト「Forema」にフォーカスしたもの。主にジビエという食材と消費について触れてあり、都市部で野生鳥獣などとは全く縁がない層の人たちにとっても、とっつきやすい内容になっているように思います。

https://agri.mynavi.jp/2018_06_24_29792/

弊社に限らず、こうした取り組みが世に露出していく事で消費が一定数定着すれば、産業としてもう少し光が当たり、慈善事業ではない野生鳥獣対策が視野に入ります。その上で、自然との共生を持続できる経済活動として成立していくのが理想ではないかと思っています。

吉和にて

「森ワク」さんでご紹介いただきました

吉和にて

森や山に関する情報を発信するポータルサイト「森ワク」さんでForemaの取り組みをご紹介頂きました。

https://moriwaku.jp/features/3626

「森ワク」は、正式には「日本の森がもっとワクワク」という名称で、山林や木材など、グリーンでソーシャルな分野で精力的に展開しているメディア。今回はジビエ特集という事でお肉の事を中心に取り上げて頂きましたが、同時に弊社のビジョンである「山林の再生」についても細かく取材いただき、わかりやすくまとめて頂いたように思います。

「Foremaの目的はお肉屋さんではない」とは創業当初から言い続けている事ですが、近年ようやくその部分がまわりに届きはじめ、共感いただけることが増えてきました。

今後も微速ながら、発信し続け、成長し続けられる事業体を目指していきます。

大佐山山頂

Nativ.に掲載いただきました

大佐山山頂

気鋭のWebメディア「Nativ.」で弊社の取り組みを紹介いただきました。

http://www.nativ.co.jp/article/2018/03/02/forema-1/

一応スタートアップという枠組みでご紹介いただけています。

弊社取り組みは「有意義だ」と評価して頂ける事が多い一方で、実際には中身が全く伴っておらず、まだまだ問題解決の途上についたばかり。引き続き精進を重ねながら問題解決に一歩でも近く努力を欠かさないようにしたいと考えています。

尚、Nativ.というのは地方創生に焦点を合わせたWebメディアで2017年に始まったばかりの新しい媒体。今後の更なる展開に期待しています。

全国紙で掲載いただきました

少し前の話ですが、朝日新聞のジビエ関連記事で「Forema Pro」の取り組みを紹介していただきました。

弊社とForemaProを導入している産地、飲食店がそれぞれ紹介され、その他鳥取県の取り組みなど野生鳥獣被害とジビエ活用の取り組み全般について広く言及されています。

Forema Proは飲食店専用のサービスですが、フレンチやイタリアンのお店だけでなく、創作料理や焼肉屋さん、居酒屋、カフェ、中にはドッグカフェのお店にも活用いただいています。

野生の鹿や猪のお肉の認知が高まってきた背景もあり、従来の「いわゆるジビエ」の枠を超えた、自由な活用が浸透し始めているように感じます。